ガソリンの価格は下がってほしい


レギュラーガソリンが4週連続値下がり 原油輸入価格下落で
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配信元:産経新聞2013/04/03 14:54更新
 資源エネルギー庁が3日発表した1日現在のレギュラーガソリンの全国平均小売り価格は、前週(3月25日)に比べて30銭安の1リットル当たり155円20銭と、4週連続で値下がりした。外国為替市場が円高に振れたため、原油の輸入価格が下落したことが要因。
 地域別では36都道府県で値下がり、4県で横ばい、7府県で値上がりした。値下がり幅は長野県の1円ちょうどが最も大きく、青森県の90銭、秋田県と岐阜県の80銭が続いた。
 調査を担当した石油情報センターは「相場が大きく変動する材料は見当たらず、当面は小幅な値動きが続くだろう」とみている。
 ハイオクは1リットル当たり30銭安の166円ちょうど、軽油は10銭安の134円80銭だった。灯油は18リットル当たりの店頭価格で前週比8円安の1793円だった。
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経済活性化に円高是正が必要なのは理解していますが、通勤に車を使用している地方在住者としては、ガソリン代が高くなるのは勘弁してほしいですね^^;
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